【Web内覧会2021】子ども部屋

ド慎重パパ

久しぶりの内覧会だよ〜☆

ド慎重ママ

紹介するほどこだわりがあるわけではないけど・・・

過去のWeb内覧会はコチラ↓↓

それではさっそくみていきましょう〜!!

目次

大きさ・間取り

子ども部屋の大きさ

子ども部屋、一部屋あたりの大きさは「4,5畳+クローゼット1畳」です

いま現在は、この部屋の間の壁をなくして9畳のおおきな部屋として使用しています

ド慎重パパ

将来的に2部屋にできるようにしてるよ♪

ドアのすき間は13センチです

ゆくゆくはこの間に壁をつくり完全に仕切られた部屋が2つできる予定です

ちなみに工務店に確認したところ

壁工事にかかる費用は10万円前後のようです

もちろん当然ですが

2部屋に分けるためにクローゼット、窓などはすべて2つ配置されています

将来的に2部屋に分けるためにすべて2つ配置

  • クローゼット(1畳)
  • 出入り口のドア
  • テレビ用のコンセント
  • エアコン用のコンセント、ダクト穴
  • 照明スイッチ
  • 火災報知器
  • シーリングライト

窓のサイズ

窓は、高さ112センチ×幅160センチの天井付けです

将来的に2部屋に区切ったときに明かり取りの窓はこの窓のみになります

なので、当初はもう少し小さめの窓でしたが、担当さんのアドバイスによりこの大きさになりました♪

ド慎重ママ

これくらいの大きさにしてよかった☆もともとはLDKの畳コーナーにあるような横長窓だったけど多分暗かったとおもう・・・

ただし、この窓にひとつだけ欠点がありました

天井付けの窓の場合は、当然、カーテンレールも窓枠内になるので窓の枠のなかにカーテンがつきます

するとどうしても、光が漏れることがあります…

漏れるといっても多少なのですが、たとえば子ども部屋でお昼寝をさせているときなど・・

窓をすこし開けて気持ちの良い風を取り込もうとおもってもカーテンが揺れて明かりが漏れてしまうことがあります

ド慎重ママ

うちの子はその程度じゃまったく起きないけどね…笑

「それじゃあ…どうして天井付けの窓にしたの?」をつぎに説明します

子ども部屋の窓を天井付けにした理由

  • 窓の下にも家具を置けるようにする
  • 子供の落下防止
  • (窓の高さを揃えて外観の見た目をスッキリさせる)

4.5畳の子ども部屋だと家具を配置できる場所は限られてきます

なるべく部屋を有効活用するために、窓の下にも家具を置けるように天井付けにしました

あと大事なのが子供の落下防止

興味本位で窓を開けようとしてしまう年齢では手が届きづらい位置になっています

照明

ここだけシーリングライトを施主支給しました

標準はダウンライトでしたが、子ども部屋では以下の理由でシーリングライトにしました

  • 読み書きしやすいように
  • リモコンで明るさを調節できるように
  • コスト削減
ド慎重パパ

やっぱりLDKのダウンライトに比べて明るい!!

無垢材で明るめの色を選択しました☆

壁は標準の漆喰です

ド慎重ママ

一部アクセントクロスにするか迷ったけどシンプルに♪

子ども部屋はおもちゃや風船などカラフルなものが多いので、壁やカーテンなどはシンプルなくらいでちょうど良いかもしれません

収納

各部屋に1畳の大きさのパイプハンガー付きのクローゼットがあります

ド慎重ママ

いまはおもちゃでぎっしり

子ども部屋収納では、子どもが自分で取り出せて、自分でしまいやすいように工夫しています

※子ども部屋収納に関してはまた別の記事でまとめる予定です

実際に生活してみてどうか?

まずおもうことは・・

「部屋をあらかじめ区切っておかなくてよかった…!!」

ということです

ド慎重ママ

ここは子どもが思いっきり遊べる場所♪

ド慎重パパ

リビングでも遊べるけど、家具や割れ物もあるしどうしても気をつかうよね…

ド慎重ママ

子どもが思いきり遊びたそうなときは子ども部屋へ誘導…笑

将来的に壁をつくるのに費用(10万円前後)がかかったとしても、限られた家のなかを有効活用するために部屋をあらかじめ区切らなくてよかったと思いました

あと、絵本を読んだりするときに

どうしてもダウンライトだと明るさが足りないのでシーリングライトにしておいてよかったです

ド慎重パパ

リモコンで暗くできるのもラクだよね笑

ド慎重ママ

まちがいない…笑

限られた坪数のなかでどうしても子ども部屋は4.5畳が限界でしたが

クローゼットも1畳分あるので問題はないかなと思っています

Web内覧会はほかにも続々更新中です!よければ覗いてみてください☆

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townlife家づくり

ド慎重パパ

すご・・マジで届いた(笑)

参考記事⇒Webでカンタンに出来る!!無料間取り作成サービスを実際に使ってみた

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